布団クリーニングの営業案内
















 
布団クリーニングの達人、写真
 
 
品質最高責任者:深澤辰明
彼が《布団丸洗いの達人》と称される卓越した極みの職人技を持っているんですよ。
口ぐせは・・・
 

   
 
店長:松永規久子
私が当サイトを運営しています。
そしてクリーニングの仕上がりに厳しい、当社にとっても一番のクレーマーのお客でもあるんです。
 

  悪質な布団クリーニング業者に、ご注意ください!
 
  訪問販売で、無料またはお試し価格(1枚数百円程度)で布団のクリーニングを勧誘をする業者がいます。
このような業者の場合、クリーニングする布団を見て、「この布団はクリーニングではきれいにならない」と言って、高額な布団を執拗に売りつけるケースがあります。
あるいは、掃除機を持参して、布団の生地に吸い込み口をあてて、さも中綿の汚れを吸い出しているようなクリーニング演出をし、法外な値段で掃除機を売りつける場合もあります。
どうか、このような布団クリーニングを名乗る悪徳業者を絶対に室内に招き入れないでください。

しっかりと布団の汚れを根こそぎ洗い流す布団クリーニングの当店は、このような悪徳業者は絶対に許せませんし、みな様が被害に遭いませんよう、願うばかりです。
 
  布団クリーニングの訪問販売を経験した方々の体験ブログ集は、こちらをクリック  

ここではおふとんについて、意外と知られていない
情報や、日ごろの扱い方をご紹介致しますね♪
   お日さまに干しても、ダニは減りません。 ましてやお布団をたたくのは厳禁です!!
誰が一体はじめたのかはナゾですが、お布団をめったやたらとパンパンたたくことで
ダニやホコリが出ていくと解釈されていますが、実は、たたいて出てくるホコリのほとんどが、布団の中わたのちぎれた繊維なのです!
しかも、たたくことによって、中綿もボロボロに。保温力・透湿性も低下します。
それどころか、ダニの死骸やフンが表面に浮き出て肌に付着したりするんです
…オソロシイですね。
これによって、アトピー性皮膚炎や、ぜん息などのアレルギー疾患が増えているのも実情です。
さあ、今日からおふとんたたきはやめましょうネ。
   寝具は健康に関わる大切なものです。パジャマだって、衣類だって毎日洗っているのだから、1日の約7〜8時間もお付き合いしているお布団だって洗わなくちゃ!
厚生省でも、半年に1回は寝具類を丸洗いする事を宿泊業に通達を出しています。

☆おふとんの干し方
 日常でお布団を清潔に管理するためには、湿気のない晴天の午前10:00〜午後2:00くらいに、干すのが良いとされています。
また、面倒でも、表裏両方干すことが望ましいでしょう。
というのは、実は寝ている間にかく汗は、おふとんの裏側に浸透するからです。
また、干し終えたら決してたたくのではなく、掃除機で吸い取るとダニやホコリが半減します。
マメに干すことを心がけましょう。

☆部屋は常に風通し良く
 風通しを良くするために、おふとんを押入れに入れる方は、すのこを敷いてから収納しましょう。
また、お部屋の湿気をとばす方法として、エアコンや除湿機などを利用して、クローゼットやタンス、押入れの引き出しを開け、お出かけの時などに タイマーをセットして、無人の状態で実行すると、すみずみまで除湿できます。

☆寝室の基本条件
 畳にカーペットを敷くのは厳禁です。
畳とカーペットの間には、ダニの大好物の人のアカやフケがウジャウジャ!!(`_´)
マメに掃除しないと、ダニの天国になってしまします。

   お布団と照明灯が原因で、火事が発生してしまいます!
下の新聞は、ベランダなどに干してあったお布団に照明灯が触れて、過熱して発火されたという内容です。
天候などの関係で、日中でも照明灯が点灯する事があるようです。
ですから、特に証明灯がお住まい付近に設置されている方は、お気を付け下さいネ!



 
 
   
 
見えない中綿の隅々までキッチリと洗い上げる
安心の布団クリーニング会社


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